日常の戯言とかなんとか

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昨日の続き

グランディバイド(違)!
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ミスティチェイン(違)!

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行きます(違)!
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セイクリッドパニッシュ(違)!
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そして華麗に着地
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とりあえず完成
イージス道烈火と名付けよう

まあこれをうまくつなげるAIの開発に超難航してるんだがな



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2016-04-27 : MUGEN : コメント : 0 : トラックバック : 0
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直死テンプレで倒せないやつ

660 名前:名無しさん[] 投稿日:2015/01/24(土) 16:38:58 ID:uqtpKi4g0
質問です。 @ひたち氏の直死テンプレを使わさせていただ いてるのですが、MCS11P等は倒せるのにリミ カブロリーが倒せない等よくわからない現象が 起きるのです。PCのOSがXP等の環境がいけな いのでしょうか?


ただのnokoですな
ブログコメントにも倒せないやつ云々ってのが来てるけどアドレス取得の成否に言及されてないからたぶんそれ

批判を受けることを承知であえて言わせてもらおう
nokoもわからねえバカが直死使ってどうこうとか考えてるんじゃねえよ
ちっとは勉強して頭使いやがれ


以上
2015-01-27 : MUGEN : コメント : 1 : トラックバック : 0
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画像は開発中のものです

mugen1_20150115225132bfb.png
mugen0_20150115225133658.png

いくらなんでもあんまりな動きが多すぎたのでスプライト作りなおしてます
あともっと格ゲーっぽく動けるようにコマンドとか技とか追加したり整理してます

1月は無理だから2月中には終わらせて更新したい
2015-01-15 : MUGEN : コメント : 0 : トラックバック : 0
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timeを使用しない

あけおめことよろ
今年は就職やらなんやらであんまり時間取れなくなると思うけどまあよしなに

さて既に何人かが記事書いてるみたいだけど自分も便乗して

自分としては変数利用が一番楽だと思うのよね
ステ固定前提なら弄られる心配もないし親捏造をくらう前提ならこっちも捏造で保護してやりゃいいわけだし
具体的な記述は例によって普通KFMに使ってるやつがマジオススメ
全個別ステートに記述追加せにゃならんからちょいと面倒だけど邪眼キラーのついでにやればいい

具体的にはこんな感じのを全個別ステートに置いてるわけだ
[state ]
type = null
triggerall = !ishelper
trigger1 = var(5) != stateno
trigger1 = var(5) := stateno || 1
trigger1 = var(4) := -1 && 0
trigger2 = var(4) := var(4)+1 || 1
ignorehitpause = 1

var(4)がtimeでvar(5)がstateno保存用ね
別のステートからここに来た場合はstateno変数を上書きしてtime変数を初期化
それとは別にtime変数を常に増加させてやるだけ
後はtriggerに使ってるtimeを全部var(4)に置き換えれば完成
使い方はいたって単純-2でvar(5)にselfstateしてやるだけ
簡単でしょ?

見た目維持も簡単だし準固定構造にもできるしステ抜けを工夫するだけで本体で食らい再現するのもお手の物
さらに対凶悪を想定しないカラーを設ける場合はステ抜けを行わないだけで通常と同じ動きをさせることも可能です
是非一度お試しあれってね

追記
冷静に考えてみてignorehitpauseは全く必要がないと気付いたわ
対凶悪ならそもそも凍結解除導入前提だから個別ではhitpauseが残ってないはずだし対並ならhitpauseがある時はtimeが動かないからかえって邪魔になるというね
というわけで↑の記述のignoreはコピペの時は削除しとけばいいのよ
2015-01-05 : MUGEN : コメント : 0 : トラックバック : 0
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varとfvarの相互変換

http://kyoakumugenirc.blog61.fc2.com/blog-entry-2748.html

という懐かしい話題が出てたので生存報告がてら解説おば
もう3ヶ月前の話なのは置いといて

これはvarとfvarがどんな形式で数字を保存しているかということに付きます
varは整数型といい数値がそのまま入っていますので特に説明する必要はないと思います
一方fvarは浮動小数点型といい、簡単に言うならX=n*2^mという形式で保存されています
例を挙げるとvarで25という数値を表現する場合は25、fvarで25という数値を表現する場合1.5625*2^4となっています
同じ25でも変数の中は全く別物と言えます

余談ですがdisplaytoclipboardで使う「%d」と「%f」はそれぞれ「指定された数値を整数型として表示する」「指定された数値を浮動小数点型として表示する」という意味です
%dと%fを間違えると表示がめちゃくちゃになるのはこれが原因です

本題に戻ると、var(60):=25と記述するとvar(59)の次の領域にあるであろうvar(60)の領域に「整数型の25」を書き込みます
この結果、var(60)の領域は本来はfvar(0)に相当するのでfvar(0)に「整数型の25」が書き込まれます
この「整数型の25」は浮動小数点型として解釈するとでたらめな数値になりますが後述の方法で整数型として解釈できるようになるので、fvarに「整数型の25」を保存してvarの代わりに使うことができます

一方、fvar(40):=25.0と記述すると、fvar(39)の次の領域にあるであろうfvar(40)の領域に「浮動小数点型の25.0」を書き込みます
しかし実際のfvar(39)の次の領域はsysvar(0)なので、sysvar(0)に「浮動小数点型の25.0」が書き込まれます
これまた同様に前述のvar(60):=sysvar(0)とすれば再び浮動小数点型として解釈することができるのでvarに「浮動小数点型の25.0」を保存してfvarの代わりに使うことができます


まあプログラミングとかかじってない人だとちょいと理解するのが難しいと思うけどこれを使いたい人はがんばってちょ
あと私が言ったこと=親捏造前提ってわけじゃないからそこんとこよろしく
自分が色々やったことは親捏造なくても応用できるところがたくさんあると思うのよ
2014-11-30 : MUGEN : コメント : 0 : トラックバック : 0
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読みは普通に「ひたち」でいいんじゃないの

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