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日常の戯言とかなんとか

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公開物
(スプライト及びサウンドの流用禁止、記述に関してはご自由にどうぞ)
・普通カンフーマン
・基礎的即死技術テストキャラ
・親捏造式時止め解除テンプレ
・直死テンプレ
・%nでfvarに書き込むテンプレ

・\イージスです/  (並キャラです)

こちらで公開しています。パスは「mugen」です。

MUGEN解説シリーズ(目次は追記にて)

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2037-08-28 : MUGEN解説 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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直死テンプレの穴

このブログを更新すんのも2年ぶりか!

2年前に中途半端にパスワードを変えたもんだから変えたパスワードを忘れてログインできなくなってたんだ。
FC2の中の人に頼み込んでパスワード教えてもらってどうにかなったんだ。
まさにアホだな(笑)

それはさておき、2年ぶりに何を投稿するかといえば、タイトルの話。
正直もう5年くらいはMUGENを起動してないから今更も今更なんだが、小耳にはさんだ噂話が調べてみたら面白かったからちょっと共有させてくれ。


もう7年前になるが、この記事で作成、公開した「直死テンプレ」
どうも2016年ごろからこれを搭載したキャラがぽつぽつと出てきたらしい。やたらと黒っぽいドナルドが直死テンプレを仕込んだテンプレ大魔法をぶっぱなすのがトレンドだとかなんとか。
直死教えて^^ってキッズたちに対する皮肉を込めて作成したテンプレだが、当のキッズたちは楽しんでくれたようで何よりだ。

しかし凶悪界隈のたくましさは直死ぶっぱキャラが溢れたくらいじゃへこたれない。誰かは知らないけど、俺のテンプレの脆弱性に気付いたやつが現れた。完全にコピペで導入できるように、書き換えが必要な個所を一切排した結果、name保護すらないため、直死をする一連の流れにこちらのヘルパーを潜入させればそれだけで直死返しができるということらしい。知らんかったわ。

んで某キャラの専用対策からコピペ直死キャラを煽る定型文がミームになったり、いつの間にか直死テンプレの耐性強化パッチが作られて直死耐性を要求される撃破挑戦キャラと化したりしたりと変なことになっていた。

直死テンプレの記述を解析して自分の物にしようとする人ならまず塞ぐような脆弱性がそのまま残っている(普通なら邪眼キラーで塞がる穴である)のを煽り倒すミームができているあたり、直死テンプレの作成目的の一番大きいところであったキッズを皮肉るということは立派に達成されたといえる。
わずかながらテンプレを起点に隔離に手を出した人もいたこともまた嬉しい。


さすがに俺も7年前くらいから知識のアップデートが止まってるからもうついていけないだろうしあそこまで力を入れる気力ももうない(むしろよくやってたな当時の俺)からMUGENを再開することもないだろうけど、俺が界隈の歴史の中にあるという事実が面白すぎてつい書きなぐってしまった。
このブログも今後使うのかどうかはわからないけど、とりあえず残しておくことにしたから、俺が作ったキャラが動画に出たとかそういうのを教えてくれると俺が喜んで見に行く。

それではまた次の記事でお会いしましょう。
2021-11-03 : MUGEN : コメント : 0 : トラックバック : 0
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熊本市動植物園に行ってきました…が

おはこんばんちわ(死語)
このブログ全然使わないから畳もうかと考えてたけどまとまった量の投稿をするならこっちのが便利だから一応残しとく

さて本題はタイトルの通り
けものフレンズとコラボ中の熊本市動植物園に行ってきました
現在のイベント内容は10種類の動物の檻の前でARを使ったフレンズとの合成写真が撮れるというもの
なるほど今までのパネル設置とは違った趣ですね
早速アプリをインストールしてやってみました…んだが、ねえ

よかった点は普通のパネル展示とは違った新鮮な試みであったということ
試みだけは評価したいが正直問題点のほうが目立ってイマイチ楽しめないイベントだった

問題点1、ARの融通の利かなさ
パネルが映りこんでる範囲でしかキャラの絵が表示されない上にスマホを傾けたら画像が歪むから真正面しか撮れない
しかもアプリの機能でズーム付加
動物が都合よくパネルに近いところにいればいいけどもそうでないことのほうが圧倒的に多い
IMG_7592.png
このように檻や柵にピントが合うが修正する術がないためまともに撮れない
なおこれでも上手く撮れたほうである

IMG_7590.png
タヌキ
檻の左側に固まってて2ショットを拒否される

IMG_7599.png
フルル
今日は珍しくペンギン達が全く手前に来てくれないため失敗

問題点2
スマホで撮影するのが著しく難しい動物にARがついてる
IMG_7583.png
エゾヒグマ
太くて黒い檻に黒い熊が入ってるのを撮影するのはデジイチでも無理なのにスマホでいけるわけないだろ

IMG_7584 (2)
ウンピョウ
パネルの目の前にいてくれてるんだけど反射すごすぎてわからない

ホッキョクグマのパネルは展示場の外にあったため2ショットを試みることすらできなかった
キンシコウも常に上にいるのにパネルが下にあるから試みる気も起きず

IMG_7593.png
一応これは唯一の成功例
ゾウのように被写体がズームせずに撮れるくらい大きい&檻がないという状況でしかまともに撮れない
この条件に当てはまるのはゾウとキリンとシフゾウぐらいなんじゃ…

しかし全10種なのでどうやらあと1種類忘れてるみたいだ
途中から余りの不毛さにパネルを探すことを放棄してしまったからマジでわからん

斬新な試みではあったのだがいかんせんARと動物の相性が悪すぎた
動物園そのものは楽しめたのでとりあえず次回に期待しましょう
2019-09-14 : けものフレンズ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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けものフレンズ2 12話感想

すまないが9話から11話はない
感想を書くという行為の難しさについて痛感させられた
だが俺の中では決して悪いものではないと思う

twitterで毒吐いたら周りの人が不快だろうから(実際5人くらいにブロックされたっぽいし)ここで吐き出す
12話は結局何も解決していないのではないか

連れてきたくせにビーストのことは完全にほったらかし
たぶん死んではいないんだろうけど後味の悪さは否めない
終始場を引っ掻き回すだけで存在についての考察やフォローは全くなし
物語における役割がまるで見えてこなかった

引っ掻き回すだけといえばフウチョウ達
傍観を決め込んだのか、アムールトラを連れてきたのか、そもそも何者で何を知っているのか
まあキャラをどう料理するのか難しかったとは思う

家探し
まあ最後に居場所を見つけたというのはいいんだけど…なんか尻すぼみだよね
かばんちゃんが1期サーバルとの死別に区切りを付けるくだりと平行してやったせいで主人公たるキュルルの方が完全に食われた
しかも家のことはまあいいとして本来の家族はどうした
最後の絵は漫画版時空(あるいはその数年後)の頃ということがわかっただけで家族に対する手がかりなし
まさかパークに捨てられてパークで育った孤児ではあるまいな

動物とヒトのかかわりは…なんだったんだろうね
わかんないや!

大団円には程遠いのにようこそジャパリパークへでごり押すのもどうかと思う

なんていうか全体的に掘り下げ不足で消化不良感がすごい
魅力的キャラクターも多く、特に終盤になるにつれて主役3人のキャラクター性もぐっと深くなってきたあたりでだいぶ面白くなってきたと感じられたがそこからラストスパートをかけるには距離が短すぎた
同じ題材で2クール使えばフォロー不足や描写不足で叩かれてた点も解消したのだろうと思うと非常に惜しい
2019-04-07 : けものフレンズ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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けものフレンズ2 8話感想

さてお待ちかねPPP回…なんだけどなあ…
内容がないよう…(´・ω・`)


特にPPPとマーゲイの信頼関係ってのが全然見えてこないのはとても悲しい
PPPがプリンセス、コウテイ、ジェーン、イワビー、フルルというキャラクターじゃなくてPPPという役割を与えられただけの存在に成り下がっているのが残念だ
会場はスカスカ、背景キャラはコピペをはっつけただけという手抜き具合もせっかくのライブシーンを盛り下げる

PPPが舞台やゆるぺぱ、CDとかライブとかリアルで活躍していくのをリアルタイムで見てきた身としてはPPPが後退してしまってる感が出てさみしい
アニメのPPPと佐々木未来ら5人のPPPは別物という考えなのかもしれないけど

「アラウンドラウンド」はこれまでの活動で確たる信頼と自信を得たPPPだからこそ歌える曲だと思う
だが今回のPPPはお互いに対する信頼感とか自信とか覇気とかそういうものが全く感じられない
生きたキャラクターではなくただ与えられた役を演じているだけにすぎない


今までなんとかいい所を見つけようとしてたけど8話は無理
キャラクターを雑に扱うことに定評がある本作の中でも特にひどい
はっきりいって俺が見てきた歴代アニメの中でもワースト狙いにいける
2019-03-16 : けものフレンズ : コメント : 2 : トラックバック : 0
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読みは普通に「ひたち」でいいんじゃないの

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